グリーン車

Facebooktwittergoogle_plustumblrmail
来週母方の実家へ顔出しに行きます。しかも贅沢に今回は特急です。どうせだからグリーン車に乗ってみたいなあ、とも思っているのですが、高々 2 時間の距離に、しかもきっとほんのちょびっとしか快適じゃ無いであろう席の為に、グリーン乗車券分 3000 円の差額が妥当かどうか…。好煩惱耶〜
Facebooktwittergoogle_plustumblrmail
Yusuke Dada K.
Yusuke Dada K.
台湾の現地企業で主に組み込みソフトウエアの研究開発をしている日本人です。我人是個日本人,負責軟體的研究開發。在臺灣的科技公司工作。

3件のコメント

  1. いやね、ガキの頃の話なんだけどもさ、そのグリーン車が出た当時は凄かったのよ。席に個別の音楽用ジャックが付いてたり、液晶テレビがあったり、何だかもうエル特急の影も形も無くて、それはそれは飛行機の座席みたいだったのね。でも今は、そういうのが無くなっちゃったんだって。ただ、昔よりは少し席が広くなったらしい。

  2. ビジネスの視点で物事を考える場合

    自分がどう思うか?を基準に物事を考えるのではなく
    この人達は何にお金を払うのか?を考える必要があってね。

    私は AKB48 に金払う気無いんだけど、払う人が居る事は事実な訳で・・・

    グリーン車に乗る事で、もう一層上の金額帯を
    ・払う人がどれだけ居るのか?
    ・払う人はどういう客層なのか?
    ・払う人は何に魅力を感じるのか?
    ・払う人に対してどのようなサービスを提供しているのか?

    は現場を見なきゃ分からないじゃない。

    それを見るための授業料として
    2時間3千円の価値を見いだせれば乗ればいいし
    見出せないのであれば乗らなければいいし
    休日まで仕事の事を考えるのが嫌なら好きにすればいいし

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です